(2025年7月7日更新)
一般演題以外のプログラムは こちら をご覧ください。
■開催方式:現地開催のみ(配信はありません)
| セッション名 | 日程・会場 | テーマ | 役 割 | 氏 名 | 所 属 |
|---|---|---|---|---|---|
| ■一般演題1 | 1日目(8/23) 10:00~11:15 第5会場 | 一般演題1 (1) 〜 (5) | 座 長 | 種市 康太郎 | 桜美林大学 |
| (1) シンガポール在留邦人女性のキャリア分断とメンタルヘルスの関連に関する調査研究 ―夫婦関係に注目して― | 演 者 | 〇 南部 舞香 | 元・シンガポール日本人会クリニック | ||
| 吉国 泰代 | Healthway Japanese Medical | ||||
| 毛利 由佳 | シンガポール日本人会クリニック | ||||
| 石村 郁夫 | 東京成徳大学 | ||||
| (2) キャリア形成に影響する未完結な感情への構造的支援 -産業場面におけるグリーフリカバリーメソッド®の可能性 | 演 者 | 〇 吉岡 文 | WHATリカバリー株式会社 | ||
| タイタノ中村 若葉 | |||||
| 戸川 明美 | |||||
| 後藤 裕美 | |||||
| 向 千鶴子 | |||||
| 太田川 晴美 | |||||
| 角田 温子 | |||||
| 池田 陽子 | |||||
| 佐藤 早苗 | |||||
| 西尾 香 | |||||
| 水間 真理 | |||||
| 百瀬 知世 | |||||
| (3) 産業領域におけるTA(Transactional Analysis;交流分析)の応用可能性 ~認知に焦点を当てたワークシートの実際 | 演 者 | 松本 敦 | 東京海上日動メディカルサービス | ||
| (4) 従業員用ひきこもり親和性尺度の信頼性及び妥当性の検討 | 演 者 | 〇 李 怡純子 | 筑波大学 社会精神保健学分野 | ||
| 斎藤 環 | つくばダイアローグハウス | ||||
| 森田 展彰 | 筑波大学 医学医療系 | ||||
| 大谷 保和 | |||||
| (5) 従業員の精神健康および仕事のパフォーマンスと関連する認知機能の探索 | 演 者 | 〇 河越 眞介 | 株式会社トータルブレインケア | ||
| 榎本 哲 | |||||
| 田代 雄斗 | |||||
| 篠田 遼 | |||||
| 川上 憲人 | 東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座 | ||||
| 今村 幸太郎 | |||||
| 櫻谷 あすか | |||||
| ■一般演題2 | 1日目(8/23) 13:15~14:45 第5会場 | 一般演題2 (1) 〜 (6) | 座 長 | 島本 さと子 | 東海大学医学部看護学科 |
| (1) 製造ライン職場における全員参加を目指した職場環境改善の事例 ―プログラム分散型かつ工場内リモート活用による試み― | 演 者 | 〇 帰山 晶子 | 日野自動車株式会社 こころとからだの健康推進センター | ||
| 野本 達也 | |||||
| 村上 栄光 | 日野自動車株式会社 安全衛生環境部 | ||||
| 石橋 研治 | 日野自動車株式会社 モジュール製造部 | ||||
| 金森 悟 | 帝京大学大学院 公衆衛生学研究科 | ||||
| 吉川 徹 | 独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所 | ||||
| (2) 対話の場における効果の質的検討 | 演 者 | 矢嶋 祥伍 | 品川駅前メンタルクリニック | ||
| (3) 組織活性化プログラムによるチームワーク向上への介入効果の検討 | 演 者 | 〇 伊藤 明子 | 日本電気健康保険組合 | ||
| 木村 加奈子 | |||||
| 杉江 杏子 | |||||
| 岩崎 美枝 | |||||
| 嶋本 直美 | |||||
| 上田 浩靖 | |||||
| 工藤 正和 | 日本電気株式会社 | ||||
| 柿沼 歩 | |||||
| (4) 労働衛生における心理療法的アプローチ:その位置づけと今後の展望 | 演 者 | 齊尾 武郎 | フジ虎ノ門整形外科病院内科・精神科 | ||
| (5) 透析室クラーク間の情報共有活性化による心理的安全性向上 ~「ハッピーターンタイム」の実践の検証~ | 演 者 | 〇 鈴木 麻友 | 医療法人社団新都市医療研究会「君津」会 玄々堂君津病院 | ||
| 渡邉 千尋 | |||||
| 松田 良子 | |||||
| 小倉 由悦 | |||||
| 砂川 亮平 | |||||
| 早見 征子 | |||||
| 木村 純子 | |||||
| 石塚 真美 | 医療法人社団新都市医療研究会「君津」会 玄々堂君津病院、国際医療福祉大学 成田看護学部 | ||||
| (6) 妊娠希望および不妊治療と月経随伴症状との関連:横断研究 | 演 者 | 〇 伊藤 友香 | 東京大学大学院 医学系研究科 精神保健学分野 | ||
| 西 大輔 | |||||
| 渡辺 和広 | 北里大学 医学部 公衆衛生学 | ||||
| 江川 美保 | 京都大学大学院 医学研究科 婦人科学産科学 | ||||
| 金森 由晃 | 東京大学大学院 医学系研究科 精神看護学分野 | ||||
| 飯田 真子 | 東京大学大学院 医学系研究科 精神保健学分野 | ||||
| 佐々木 那津 | |||||
| ■一般演題3 | 2日目(8/24) 9:30~11:45 第5会場 | 一般演題3 (1) 〜 (5) | 座 長 | 日野 亜弥子 | 産業医科大学 産業生態科学研究所 産業精神保健学研究室 |
| (1) 大学病院職員における復職時の配置転換と就業継続の関連及びその実態 | 演 者 | 大石 志穂 | 東京大学医学部附属病院 職員等健康相談室 | ||
| (2) 職業準備性を考慮した復職判定のための回復度チェックリストの作成 | 演 者 | 〇 田中 優希菜 | I-QUON株式会社、医療法人悠仁会 | ||
| 平川 沙織 | |||||
| 茂籠 裕美子 | |||||
| 瀬浦 まどか | |||||
| 景山 名菜子 | |||||
| 江頭 伸哉 | |||||
| 楠 無我 | |||||
| 稲田 礼子 | |||||
| 瀬浦 敏志 | 医療法人悠仁会 | ||||
| 稲田 泰之 | |||||
| (3) 復職支援における森田療法的アプローチの有用性 | 演 者 | 高澤 祐介 | 医療法人社団ほっとステーション 大通公園メンタルクリニック・リワークオフィス | ||
| (4) 海外に勤務する日本人勤労者のメンタルヘルスをサポートする ~オンライン診療の開始に向けて~ | 演 者 | 〇 徳永 雄一郎 | 不知火病院 | ||
| 松下 満彦 | |||||
| 大仁田 広恵 | ジャパンEAPシステムズ | ||||
| 廣長 昌隆 | 株式会社アットホープ | ||||
| (5) 仕事と家庭の流出効果、職業性ストレスが労働者の有害飲酒に与える影響について | 演 者 | 〇 前久保 公雄 | 大阪公立大学大学院医学研究科 神経精神医学 | ||
| 出口 裕彦 | |||||
| 岩﨑 進一 | |||||
| 大藏 将平 | |||||
| 松永 彩香 | |||||
| 山下 耕平 | |||||
| 井上 幸紀 | |||||
| 大植 堯文 | 大阪公立大学大学院医学研究科 神経精神医学、医療法人山西会 宝塚三田病院 | ||||
| ■一般演題4 | 2日目(8/24) 14:00~15:30 第5会場 | 一般演題4 (1) 〜 (5) | 座 長 | 田原 裕之 | 産業医科大学 産業生態科学研究所 産業精神保健学研究室 |
| (1) 心拍数AI解析による集中状態の可視化とメンタル不調に関する一考察 | 演 者 | 渡嘉敷 守 | ミライアプリ株式会社 | ||
| (2) 神経発達症の神経多様性(感覚特性)を理解する ―大きな「まとめあげ」の職場での活用― | 演 者 | 青木 慎一郎 | 岩手県立大学・岩手県庁産業医 | ||
| (3) 困りごとへの対処法を提案するチャットボットの就業者への適用の試み | 演 者 | 〇 樫原 輝 | 筑波大学人間系 | ||
| 長谷川 福子 | |||||
| 岸良 隼人 | 筑波大学人間総合科学学術院障害科学学位プログラム | ||||
| 原口 英之 | 所沢市こども支援センター | ||||
| 末吉 彩香 | 筑波大学人間系 | ||||
| 小倉 正義 | 鳴門教育大学大学院学校教育研究科 | ||||
| 高橋 知音 | 信州大学学術研究院教育学系 | ||||
| 佐々木 銀河 | 筑波大学人間系 | ||||
| (4) 外部EAP機関における仕事と家庭の両立と不妊治療と仕事の両立に関する相談の検討 | 演 者 | 〇 山田 博貴 | 医療法人社団 弘冨会 神田東クリニック/MPSセンター、武蔵野大学 通信教育部 人間科学部 | ||
| 高野 知樹 | 医療法人社団 弘冨会 神田東クリニック/MPSセンター | ||||
| 梅田 理恵子 | |||||
| 山岡 麻美 | |||||
| 村山 由佳 | |||||
| 金子 周平 | 医療法人社団 弘冨会 神田東クリニック/MPSセンター、武蔵野大学 通信教育部 人間科学部 | ||||
| 森 啓祐 | 医療法人社団 弘冨会 神田東クリニック/MPSセンター | ||||
| 坂上 千佳子 | |||||
| 島 寛 | |||||
| (5) 睡眠休養感と主観的ワークパフォーマンスの関連 | 演 者 | 〇 松永 晶太 | 東京女子医科大学 統合教育学修センター、名古屋大学大学院医学系研究科 医療行政学 | ||
| 栗山 健一 | 国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 睡眠・覚醒障害研究部 | ||||
| 兼板 佳孝 | 日本大学医学部社会医学系 公衆衛生学分野 | ||||
| 田中 克俊 | 北里大学大学院医療系研究科 産業精神保健学 |